静岡からスポーツ障害をなくす|アスリートの繰り返す怪我・スポーツ障害克服をサポートする専門カイロプラクティック治療院

投てき選手の悩み 自己ベストが更新できない

投てき選手が悩んでいる理由

自己ベストが更新できない。

練習は、きっちりと出来ているけど、どうしても飛距離が伸びない

そんな悩みをもっている方いませんか?

理由は、なんだと思いいますか?

✓筋肉の問題でしょうか?

✓メンタル面の問題でしょうか?

いろんな治療を受けていませんか?

✓カイロプラクティック

✓整形外科

✓整体

✓物理療法

✓鍼灸

今まで原因はなんだと言われていますか?

骨盤のズレ?

背骨の歪み?

アスリート・クリニックは、カイロプラクティックの施術を行います。

どのような検査を行うかというと、原始反射という反射がのこっているかどうかをチェックします。

投てき選手の施術をすると原始反射の把握反射という反射がのこっていることが多々あります。

「のこる」ってどういうこと?

まずは、原始反射を説明します。

生まれながらに備わっている反射。刺激に対して赤ちゃんが自分の意志とは関係なく反射的に起こす動きをいいます

 

生後1年ぐらいで消失していく反射です。

 

しかしなんらかの理由で、この反射が残存している人がいます。

 

怪我

出産

ストレス

 

などなどの理由で、今まで統合されていた反射が再び現れてしまうのです。

 

 

把握反射は動画をみると一目瞭然です。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

このような握ってしまうという反射があると、リリースポイントが悪くなってしまい。

 

思い通りのリリースができない = 自己ベストが更新できない

 

になります。

 

投てき種目だけでなく、野球のピッチング

バレーのスパイク

バスケのシュートやパスの精度

弓道

アーチェリー

ハンドボール

 

などの選手にも当てはまります。

 

 

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